考えが甘かった〜ナンパには甘い考えは通じない〜

どうもコナンっす。

この日は仕事が終わってから仙台に行く。

仙台に着いたのは10時ちょいまえ。
少ししてまさむねと合流。

深夜0時にくらいまでに4番ゲするも、女を笑わせることがあまりできてない。

もっと女を笑わせ、トークを盛り上げなければいけない。

そして0時少しすぎたころ、まさむねにあれ行ったらどう?と言われ歩いてる女に声をかける。

終電を逃してしまい満喫に行こうとする女だった。

これはいけそうと思い、連れ出し打診。

終電を逃し暇だったのだろう、すぐ連れ出しに応じる。

しかし見た目もそうだが、話した感じも真面目そう。

だが、手は普通に繋げるし、Mっぽい感じがしたので、おらおら気味に攻める。

真面目そうだが、今までレンタルルームに連れ出したら100%やれてたし、
レンタルルームに連れ出せばやれるだろうと考える。

なので、レンタルルームの話題をだし、行った事がないというので行こうと誘う。

若干のグダはあったが連れ出すことに成功する。

昇りのエレベーターで多少のグダはあったがキス。

そしてレンタルルームの部屋に入る。

しかし、一緒に寝るぞと誘っても私は言いとグダられる。

だが少し押して一緒に寝ることに成功。

キス、グダられながら、パイ揉み、パイ舐めをしたが下は強めのグダ。

なんとか多少の手万をすることに成功したが、後はグダグダ。

ストッキングを履いてて、下ろそうとすると強烈なグダ。

押したり、引いたりいろいろ試すが強烈なグダは相変わらず。

なので放流。

安易にレンタルルームに連れ出せばやれるだろうと思ったのは甘い考えだった。

例えば、レンタルルームに着いたからと言ってすぐぎらつくのではなく、和みをいれれば、また違った
結果になったんだろうか?

この日は5番ゲ、1連れ出し。

いろいろ考えさせられる1日だった。

また、ナンパしてて思ったのだが、自分のトークだけでなく、
女がトークしているときの自分のリアクションや、女に対しての対応を
もっと大事にしようと思った。



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